てぃーだブログ › 沖縄的生活 三線修行の日々

2009年07月03日

仲間


ほぼひと月のご無沙汰でした。(^-^)/

先週土曜日は、今年コンクールに挑む皆さんの結団式。 本番前に広島で最後の練習と、みんなの活躍を祈る飲み会。コンクールに挑む皆さんから沢山の話を聞いたし、僕も沢山語った。  
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Posted by ろく at 07:25Comments(0)TrackBack(0)三線

2009年06月04日

イベントの宣伝

6月9日火曜日に、ゆかいな沖縄料理食堂ゆんたくさんにて、毎月恒例のゆんたくまつりが開催されます。

今月は、広島エイサー琉風会が出演します。詳しくは以下参照してくださいね。来店の際は、事前にご予約を。
http://www.yukaina-yuntaku.com/

今回僕は地謡の一人として参加予定ですが、イベントで地謡するのは(フラワーや呉みなとのパレードを除き)2回目。 多分、琉風会の演目全てになるみたいだけど、間違いないでちゃんと務める事ができるかな? 最近練習やイベントで踊ってないから、もしかしたら舞方するよりは間違えないかも~?o(^-^)o ステージもあったりして… もし有ったら何唄おうかなぁ? ちょっと楽しみっす。  

Posted by ろく at 19:13Comments(0)TrackBack(0)エイサー

2009年06月03日

華やぐ

今日は、コンクールに向けての稽古を見学でした。 始めの一時間は、日曜日の舞台の練習。 ちょっと気持ちが華やぐ1日でした。(^-^)/  
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Posted by ろく at 22:01Comments(1)TrackBack(0)日々の事

2009年06月02日

記録



仲西先生との稽古が終わって、もう1週間以上が過ぎた。
なんとなく、楽しさが過ぎ去った後の余韻が残るけだるさの中で時間を過ごしている感じ。 僕は少しペースを落として、こんな感じで三線生活を過ごしているけど、今年のコンクール挑戦組みは今からが正念場なんだよね。。。

新人賞挑戦組みの稽古の様子をビデオに撮影した。 その様子をDVDに焼いているけど、古いPCだから時間がかかるんだよな~(^o^;) なとか水曜日に間に合わせなきゃね!  
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Posted by ろく at 23:27Comments(0)TrackBack(0)三線

2009年05月24日

個人稽古

今日も引き続き仲西先生の稽古。今日は、今年コンクール挑戦する皆さんの集中稽古と模擬コンクールだから、僕は進行のお手伝いで参加する。今までと違い着物着用での稽古だから、慣れていない人は少し大変かもしれない。でも、沢山の失敗や気付きを持って帰ってほしいな。

さて、昨日の自分の個人稽古を振り返ってみたい。  
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Posted by ろく at 09:10Comments(0)TrackBack(0)三線

2009年05月23日

教え

仲西光雄先生が広島に来られた!o(^▽^)o

今晩は先生をお迎えして、広島の沖縄料理「うちなー」で歓迎の宴。 先生もお疲れだろうけど、12時近くまで付き合ってくださった。 今日は先生とは余り話せなかったけど、とても楽しく時間だった。今は、自宅ではなく市内のビジネスホテルでまったりとしてる。

「うちなー」では、おさむさん達の素晴らしいライブを見させてもらった。 唄の実力はもちろん、お客さまを楽しませる、満足させるために、衣装を整え、立ち振る舞いを考え、曲の進行も素晴らしいライブ。 我々は、まだまだ学ぶべき事が沢山ある。

お客さまが帰ったあと、おさむさんが席に来てくれて、唄三線についていろんな話をしてくれた。三線を片手に、三線の表現の仕方や、早弾きについても教えてくれた。

僕にとっては、仲西光雄先生の話し、おさむさんの話し、全てが教えになる。そして明日は、自分の唄三線についても教えてもらえる。唄三線をやっていて、本当に恵まれている環境にいる。だからしっかり努力しなきゃね! (*^-^)b   

Posted by ろく at 01:48Comments(2)TrackBack(0)日々の事

2009年05月21日

舞台での失敗例 1


今週末は、何度も書いてるけど仲西先生の稽古。日曜日には模擬コンクールとして、今年のコンクールに挑戦する皆さんが着物着用で唄う。

どうやら、仲間の何人かはこのブログを読んでくれているようだし、僕が今まで聞いた失敗例のいくつかを書いてみよう。舞台に住むという魔物に負けない為に!

その1は、三線がずれる。(^-^)/   
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Posted by ろく at 21:33Comments(3)TrackBack(0)三線

2009年05月20日

唄に染まってみる


写真は夕日に染まる瀬戸の景色。今の僕は自分の課題曲に染まっている。

週末は、沖縄から仲西先生が来られての個人稽古がある。 30分と短い時間だけど、仲西先生に直接自分の唄三線を聞いて頂ける貴重な機会。もう何度仲西先生の音源を聞きこんだかな? やっと、身体に世宝節と浦波節が染まり始めてる。もちろん、それを自分の唄三線として表現できるには、まだまだ練習が必要だけど、まずは今回の稽古で自分の目指すべき唄三線が見えてくると嬉しい!

来年の舞台に向けて、自分の今の唄三線を聞いて一つ一つを修正していく地道な練習が、これから一年続くんだろうな、きっと… まだ先が見えていない不安も有り、反面自分の唄三線を育てていける嬉しさ有り。仲間のブログに「唄の勝負」と言う表現が有ったけど、なんとなくそんな一年になりそうな予感。(^-^)/

月曜日の三線教室が始まる前に、D#にあげた唄を先生に聞いてもらった。浦波節は高い音がちと苦しいけど、仲西先生の前ではD#で唄ってみようと思う。自分の唄が、沖縄民謡としてどう評価されるかが不安だけど… 今のD#での唄も、性懲りもなくボイスブログに上げました。一年後に「あ~、この頃よりは成長したなぁ…」と言えたら良いなぁ。   

Posted by ろく at 08:07Comments(0)TrackBack(0)三線

2009年05月16日

滑り止め

三線の音を優しく弾くために、そして今よりもっと表現力を出すために、バチの持ち方、三線の持ち方など自分の状態をもう一度見直してみた。カープ戦のテレビ中継を見ながら・・・(苦笑)

立って三線を弾くときに一番問題になることは、三線がずれてしまうこと。正しく三線を支えることができていればそんな事はないんだろうけど、どうしても三線が落ちてゆく。これを防ごうと右腕に力を入れると、バチのコントロールが難しくなる。

立ち弾きする人のほとんどは、これを防ぐためにゴム製の滑り止めを三線に貼り付けているけど、これもみんな苦労しながら調整しているようだ。今の自分の三線の持ち方に合わせて、滑り止めを張る位置を修正した。


裏に張る位置。 この部分は、自分の腰に三線のどこを当てるかによって決まってくる。 絃を弾く場所をできる限りウマから離したいから、僕は三線を腰の右側に少し離しておく。だから滑り止めを張る位置はこの辺り。 少し皮の部分まで滑り止めを回り込ませているのは、この部分が丁度腰にあたるから。


今回から、右腕を支える部分にも滑り止めを張ってみた。 三線の裏に張っている滑り止めの一部を切り取っての移植。 ここに腕を置いて三線を持つと、心持ち三線が安定する感じ。 滑り止めの面積を小さくしてるので、右腕を置く場所を固定する場所の目安にもなっている。

この二箇所の滑り止めで、余計な力を入れずに三線を固定できるようになった。理想とするイメージの三線に、少しだけ近づけたかもしれない・・・  
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Posted by ろく at 16:41Comments(2)TrackBack(0)三線

2009年05月12日

三線の表現力

 昨日、先生から「三線が強い」と指摘された。

 今までの自分の唄三線を聴いて見ると確かにそうだ。  世宝節は情け唄。三線は、泣くように表情を込めて弾かなければ唄の想いを表現できない。 でも独唱で余裕がない状態では、どうしても三線を弾く手が固まってしまう。 結果、左手のバチの使い方を全くコントロールできていない。 音も固く、三線の旋律が綺麗に流れていない。

 今日、改めて三線の弾き方を確認してみた。

 七/中工/五/七/中/中七/五工/中/四 の唄持ちの部分、工工四をもう一度確認しながら弾いてみた。 強く弾く部分、そして音をかすかに伝える部分、仲西先生が弾く三線の音を何度も聴きながら三線の音を一つ一つたどってみる。 

 唄持ちの旋律が自分の中に染みて、それを三線で表現できるようになるにはまだ時間がかかりそうだ。 しかし、自分が唄い始める舞台の幕開けとしての三線がここにある。 唄の想いを伝えるべき舞台を整えるのが、三線の唄持ちの役割のはず。ここの表現力をまだまだ育てなければいけない。 まずは自分が目指す三線の旋律を頭の中に入れ込むことからが始まりだな。 そのイメージを、何度も何度も繰り返し弾くことで自分の三線から生み出せることを願って・・・ 

 これは、爪をどう絃に当てるかとか、バチをどう動かすかという技術的なレベルではないと思う。自分の心を三線の音色に映し込む。 かなりレベルの高い話だと思う。 でもこれができなければ、人を感動させる唄三線に到達することはできないんだろうな。 まだまだ僕のレベルでは、先が見えない・・・ 唄三線の難しさを感じる。  

Posted by ろく at 21:26Comments(0)TrackBack(0)三線

2009年05月12日

三線教室

私用や連休を挟んで、4週間空けての三線教室。 久しぶりなので、速攻仕事終わらせて参加してきました。

◆稽古曲 途中からの参加
新デンサー節
貫花(竹富節、南嶽節)
宮古根
世宝節
浦波節
下千鳥 先生独唱
南洋小唄
西武門節

貫花、以前はいむるぶしライブで演奏させてもらって以来でしたが、所々歌詞を間違えながらも覚えてるもんですね。一度でも舞踊の地謡をやっていると、その踊りが思い浮かべて弾けるから楽しいです。

世宝節は、皆さんの前で独唱させてもらいました。まだまだ慣れずに身体が震えます。σ(^-^;) 今回も、唄、三線共にコントロール出来ず。( ^.^)( -.-)( _ _) 先生からは、三線を強く弾きすぎてる。もっと優しくとのアドバイス。もっと表現力を付けて、三線を泣かせたいと思います。 まずは、一つづつ着実に唄を育てていきたいものです。

13日は、今年コンクールを受ける皆さんの練習会を見学させてもらうつもりです。人の唄三線を聴くことは楽しいし、とても勉強になりますからね。   

Posted by ろく at 10:43Comments(0)TrackBack(0)三線

2009年05月10日

東広島で唄三線を聴く



今日は快晴の中、相変わらず自転車。 いつものコースだったけど、昨日の筋肉痛が響いてゆっくりとしたペース。距離も短めの40kmをゆったりと流してきました。 写真は、最近のお気に入りウエダーIN プロテイン。

いつも走るコースの途中に、東広島ゆんたくうるま会の皆さんが練習している会場がある。 今日は丁度その練習時間だったので、ちょっとよってみた。

自転車を停めてしばし休憩。中では、八重山民謡 小浜節の練習中。 練習の邪魔をしちゃいけないので、外から皆さんの様子を眺めながらしばし聞きほれてました。 普段の生活の中で、沖縄民謡に触れる機会は少ないんだけど、こうやって同じ地で八重山の唄を聞けるのって、とても嬉しく思います。

ゆんたくうるま会の皆さんは、大工先生からの指導も受けながら八重山の唄三線を学ばれていて、僕たちと同じ琉球民謡音楽協会に所属されている人もいる。 今日聞かせてもらった小浜節、去年優秀賞を取られた方も唄っていたけど、その唄は素晴らしい。八重山の唄は、しっかりした発声と声量がなければ唄えない。う~ん、うらやましいな・・・! 

さて汗も引いたので、皆さんの練習の邪魔をしないように、今日はご挨拶も控えてそのまま失礼させれもらいました。

さぁ、明日は久しぶりの三線教室だ! 仕事、頑張って終わらすぞ!(^o^)  

Posted by ろく at 22:00Comments(2)TrackBack(0)日々の事

2009年05月09日

久しぶりの独唱

金曜日の夕方、来年のコンクールに向けた自主練習会があった。 参加者は5名、他途中から先生も顔を出してくださった。

それぞれが、優秀・最高の課題曲を独唱する。 今日の独唱で、みんな自分の今の課題を持ち帰れたと思う。僕の課題・・・? はい、沢山ありすぎてかけないくらいっす。(爆)

久しぶりに人前にたって三線をかまえる。

 やっぱり緊張するわ。 特に、最高賞の課題曲をこうやって独唱するというのは初めてというだけに、唄も三線も全然コントロールできない。 単に、「人の前で唄ってみました・・・」という唄三線だったような気がする。 歌詞は間違えるし、唄は取り違えるし、まぁ初めての独唱で、最悪の失敗を出してしまったということで、次回は前向きに考えたいと思う。 浦波節と世宝節をボイスブログにアップ。独唱第一号の唄三線ということで記録のために・・・


でも、こうやってまだまだ未熟な唄三線を聴いてくれて、お互いに学びあえる仲間にはとても感謝している。 次回は17日の日曜日。それまでには、少しは人に聴いて頂けるレベルに近づけておきたいし、聴いて頂ける事に感謝してもっと真剣に唄いたいと思う。  

Posted by ろく at 19:02Comments(0)TrackBack(0)三線

2009年05月07日

久しぶりの沖縄イベント 広島FF



四国に行っていたので、例年のエイサー関連のイベントには参加できず。久しぶりのイベントは、5月3日 広島フラワーフェスティバルの花のパレード。 広島エイサー隊での出演だった!


今回は、舞方の練習に全然参加できなかったこともあり、地謡として一度は参加してみたかったこともあり、エイサー地謡として参加してきました。 花のパレードでは、音響車の荷台に乗って唄三線。いつもとは違った経験をすることができました。

こうやって毎年参加出来るのは、一緒に参加してくれる呉、三原、広島のエイサー団体のみんなや、音響車の製作や会場確保をサポートしてくれる方々のおかげです。

夕方からは、広島エイサー隊の皆と打ち上げ。久しぶりの痛飲で楽しい時間でした!(^o^) 

さて、少し離れていた沖縄生活もそろそろ復活! エイサーが終わったあとは、5月23日からの仲西先生の稽古に向けて、唄三線の修行です。 最高賞の課題曲、浦波節と世宝節の独唱練習。 今年コンクールに挑む仲間は先生との稽古に努力していますが、来年のコンクールに向けた仲間も明日の夕方に自主練習会を予定。 久しぶりに人前で独唱です。独唱の緊張に負けないように、しっかりと努力しなければいけません。 また楽しい三線修行の日々となります!  

Posted by ろく at 20:08Comments(0)TrackBack(0)エイサー

2009年04月19日

少し離れてみる

最近、僕の興味が沖縄よりもほかの事に移っている・・・ いや、興味をなくしているんじゃなくって、ちょっと他に浮気しているということ。 

自転車・ダイエット、そしてお遍路。
注文したロードバイクはもうすぐ納車。それに備えて、週末は20kmから50km走って足腰を鍛えてる。なんとなく、体重もお腹周りもスリムになってきたかな?(爆)

んでお遍路。
2001年に17番札所まで歩いてから8年間が過ぎたけど、なんだか急にお遍路を歩きたくなった。 理由はまだわからないけど、きっと歩きながら理由が見つかるかな? お遍路に行きたくなるのは、お大師さまがその人を呼んでいるということらしい。 お遍路については、もう一つのブログに詳しく書いていこうと思う。

だから、今年は横川ふしぎ市も、呉みなと祭りも、もしかしたらひろしまフラワーフェスティバルも、エイサー隊として参加できないかもしれないか・・・ 皆さん、ごめんなさい。  

Posted by ろく at 22:02Comments(0)TrackBack(0)日々の事

2009年04月10日

南洋小唄



南洋小唄

僕が沖縄民謡を聞き始めた時に買ったCDの中で、知名定男さんが歌っていた南洋小唄。良かったな~ 一時期は一生懸命練習していた曲だった。(^o^)  
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Posted by ろく at 09:43Comments(0)TrackBack(0)沖縄民謡

2009年04月03日

新球場でエイサー


新球場の御披露目は、4月10日の地元開幕戦から。 昨日、地元の人たちに限定したイベントに広島エイサー琉風会として参加した。 青い空の元、真新しい新球場で太鼓ばんみかせて来ました!(^-^)/  
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Posted by ろく at 17:25Comments(0)TrackBack(0)エイサー

2009年04月01日

自分の唄を好きになる

コンクールに向けた皆さんの稽古を見学させてもらって、自分の昔からの事を色々考えた。 やっぱり大切なのは、自分の唄を好きになることだと思った。   
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Posted by ろく at 18:46Comments(2)TrackBack(0)三線

2009年03月31日

課題曲 安波節


今日は、今年コンクールを受ける皆さんの稽古。 会社が終わって、皆さんの応援も兼ねて見学させてもらった。 新人賞の課題曲は、安波節!  
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Posted by ろく at 21:39Comments(2)TrackBack(0)三線

2009年03月28日

D#で唄ってみる



5月の仲西先生との稽古に向けて、久々に(おいおい・・・!)三線を取り出して自宅練習だ~。 まずはしっかりと音源の聞き込み! と思い仲西先生の唄をPCで再生してみる。 唄い方がやっぱり自己流になっていたなぁ・・・と反省しつつ、先生の音源と一緒に唄ってみようと三線を手にとって弾く。。。 あれ? これってDじゃないじゃん。

チューナーで音をしらべると、仲西先生の唄はD#よりちょっと高いキーで唄われていました。初めて知ったこの事実。さて困ったぞ。一緒に唄えないジャン。 取りあえず三線のちんだみを合わせてみる。 ここまであげると絃をキリキリと巻き上げる感じ。以前間違ってちんだみをEに合わせようとして弦を切った記憶がよみがえるぞ・・・(^o^;)  

ちんだみをD#に合わせて弾く三線の音は、さらに澄んだ綺麗な音。唄の方はと言うと、思ったよりも辛くないしこっちの方が唄いやすかったりする。 もちろん声はまだまだ弱くて所々かすれる唄だから、沖縄民謡の情唄と言えるかどうかは判らない。一度先生に聞いてもらっておこうかな?

ちょっと自分ながらに感動したので、浦波節・世宝節をいつものボイスブログにあげて置きました。聴いて笑ってやってくださいな。(^o^;)    

Posted by ろく at 14:32Comments(2)TrackBack(0)三線